2026年

凶方位(歳破)に引越し体験ブログ

【最新】凶方位(歳破)に引越し体験談!

引っ越したあとで調べてみたら、実は凶方位だった……というケースは、意外と多いのではないでしょうか。 実は筆者も、後から分かったのですが、選んだ物件が凶方位にあたっていました。 そこで本記事では、凶方位へ引っ越したことによって、実際にどのような象意(現象)が起こったのか、凶方位に引っ越しする前にしたことなど、筆者の体験をもとにリアルな出来事を追記していきたいと思います。 ココナラ招待コード:FY19XV(会員登録時に招待コードを使用すると1000円分のポイントGET) 凶方位(歳破)とは? そもそも「歳破」とは何なのか調べてみると、「物事が破れる」「契約ごとが壊れやすい」といった意味合いを持つ方位とされています。歳破は、方位学における三大凶方位のひとつとされている方位です。 2025年の歳破の方角は、北西にあたり、筆者が引っ越しを考えた物件も同じ凶方位でした。 私は九星気学でいう「八白土星」の星を持っています。2025年の八白土星は、「暗剣殺(あんけんさつ)」の年でした。 暗剣殺とは、自分が原因となって起こすトラブルではなく、他者や外部の出来事から突然受けるトラブルに見舞われやすいとされる運気です。 「暗闇から剣で刺される」という意味を持ち、自分の意思とは関係なく、予期せぬ出来事が起こりやすい年だと言われています。 暗剣殺×歳破=大凶の年と凶方位という、嬉しくない組み合わせ+本当によくないことでメンタルダウンすることになりました。 実際に私の場合、年明け早々からあまり良いスタートとは言えませんでした。1月に車検があり、かなり高額な請求をされてしまったり(ぼったくり)、さらに母がうつ病を発症し、入院することになったりと、立て続けに出来事が重なりました。(その後も、今まで経験したことがない出来事に遭遇しました…) ここでは簡単に書いていますが、当時は精神的にもかなり大変な時期で、その後も「なんだかついていないな」と感じながら日々を過ごしていましたが、下半期に入った頃から、少しずつ状況や気持ちが落ち着いてきたように感じます。 ただ年の後半に近づくにつれ前半よりは落ち着いていたものの、引っ越しを余儀なくされてしまい凶方位の物件に決めてしまいました。(詳細は割愛させていただきます) 引っ越す先が凶方位(歳破)と知ってとった行動対策 引っ越し先がきまり、ふと「そういえば私の引っ...